http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0812/25/news080.html
待ちわびましたよ!
イーモバイルの地下鉄対応です!
まずは都営三田線。
なんだかどこかのキャリアが圧力をかけて、イーモバイルの地下鉄対応を阻んでいるという
まことしやかな噂がありますが、そんな状況に屈せず、頑張ってほしいです!
イーモバイルに圧力をかけているどこぞのキャリアさん、いくら落ち目だからってそんなアンフェアなやり方は汚い!
サービスの質で勝負しなさい!
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0812/25/news080.html
待ちわびましたよ!
イーモバイルの地下鉄対応です!
まずは都営三田線。
なんだかどこかのキャリアが圧力をかけて、イーモバイルの地下鉄対応を阻んでいるという
まことしやかな噂がありますが、そんな状況に屈せず、頑張ってほしいです!
イーモバイルに圧力をかけているどこぞのキャリアさん、いくら落ち目だからってそんなアンフェアなやり方は汚い!
サービスの質で勝負しなさい!
投資界でも話題になっている模様ですね。
コミュニティビジネスのキモは、まず人を集めたら、その後いかにしてその人たちからお金を出してもらえるようなサービスを展開するか、ということだと思っています。
会員が集まりさえすれば、マーケティングデータはすべて揃っているも同然なので、それをもとにコンテンツ戦略を組めばいいわけですね。簡単なようでとても難しいですけども。
しかもお金を払ってもらう場合、インフラが必要になります。
PCをメインで展開している場合、ユーザーからお金をもらうという行動について、クレジットカードなどの決済手段が必要になるためです。わかりやすく物を販売するとしたらコマースの仕組みが必要になります。
ですが、その点、モバイルでは簡単です。10年間培われた有料課金のインフラがありますから、お金をユーザーから回収するという行為が断然効率的です。
GREEは最初からモバイルをメインに、コンテンツビジネスを展開するという戦略をとっていたために、mixiよりも収益構造が深化したということですね。
インターネットではとかく無料が好まれますが、よいサービスにはお金を払うユーザーもまた、いるということを、ニコ動やGREEが証明してくれています。
久しぶりのモバイル業界の大きな上場ニュースは、業界人としてまだまだモバイルはやれるんだぞ!という励みになります。
Googleケータイ「Android G1」が発売
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0810/22/news094.html
モバイルデバイスで俗にスマートフォンと言われる領域のOSは現在、
NOKIAの採用している SymbianOS
iphoneに載っていて3ヶ月で1000万台出荷した MacOS
Windows CEの流れをくむ Windows mobile OS
日本発のOSでモバイル世界標準 Access Linux Platform
セキュアな環境でビジネスマン必携のBlack Berry
そしてGoogleがリリースする Andoroid
サードパーティ向けにSDKをリリースし、コンテンツの流通経路も作っていこう、というビジネススタイルを確立したiphone、あとを追うBlack BerryのRIM。
OS普及のカギは良質なコンテンツと、考えているようだ。
このスタイルは日本のケータイコンテンツビジネスの形式に非常によく似ており、我々に一日の長がある。
そろそろ本気で準備をし始めるといたします。
イー・モバイル、国際電話サービスを162の国と地域に拡充
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0809/24/news074.html
というニュースをみて思いました。
「国外はいいから、国内を整備してほしい」と!
海外でも使える私のEMONSTERは、いつ何時海外出張になっても安心なのですが、
やっぱりね、国内でいつも地下鉄に入ると使えなくなっちゃうわけですよ。
そんなわけで、先日イーモバイルの問い合わせ先に要望を出してみました。
「地下鉄で使えるようにしてほしい!」
すると次の日、サポート担当の方から「担当に伝えます」とレスが来ました。
きっと担当の方ががんばってくれているのだと思います。
海外も大事だけど、国内(地下鉄!)の整備をよろしくお願いします。イーモバさん。
KDDI、HTC製スマートフォン「E30HT」投入──VGAタッチパネルにQWERTYキー搭載
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0809/11/news073.html
ついに待ち望んだニュースである。
auさんが、スマートフォン市場に参入してきました。
いつ参入してくるのか楽しみにしていましたが、iphone3Gがこけてスマートフォンの灯びが消えてしまうのか!?と思われた絶妙のタイミングだと思います。
このE30HTがまたかっこよすぎる!
すばらしいぃ!HTCは本当に素晴らしい。
2.8インチのVGA液晶を搭載。
QWERTYキーボードを搭載しつつも10キー入力をサポートする「Touch FLO」を実装しているという使い勝手の良さ。
通信速度は下り最速3.1MbpsのEX-DO Rev.Aできましたね。
とくにこの機種について言いたいのはデザイン。本当に洗練されている感じがします。
iphone3G以降、あまりQWERTYキーボードを実装した端末というのは注目されてきませんでしたが、そこをあえてQWERTYキーボードにこだわって出してきてくれたauさんに敬意を表したいです。
E mobileも新しいスマートフォン端末を投入するし。HTC天国になりつつありますが、確実にビジネスシーンにスマートフォンが浸透しつつありますね。
これからはスマートフォンの特性を活かした面白いコンテンツが求められてきます。
ちょっと企画してみようかな...(w
EMONSTERでyoutubeを見られるようにするアプリケーション
24.95$で販売されているようです。
http://dekiru.impress.co.jp/blog/2008/04/emonster_lan_wmwifirouter.html
29.98$で販売しているようです。
EMONSTERでyoutubeを見られるようにするアプリケーション
24.95$で販売されているようです。
http://dekiru.impress.co.jp/blog/2008/04/emonster_lan_wmwifirouter.html
29.98$で販売しているようです。
WIRELESS JAPAN2008にいってきました。
SAMSUNGのブースがとにかくアツかった。満足度120%です。
OMNIAという最新のタッチパネルスマートフォンを見てきました。
ベースとなるOSはWindows mobile。
その上に独自のアプリケーションでガジェットなどを使えるようにしてあるみたいです。
動作も快適。サクサク動いていました。ただ韓国仕様をそのまま持ってきたようなので、ネットにはつながりませんでしたけども、なかなかです。
ただ、iphone3Gの前に出してほしかったですけどね。
全体的にSAMSUNGのブースは完成度が高くて、おまけに16万円するというMusicケータイや、2枚のSIMをセットできるケータイなど展示も様々。
SAMSUNGの世界戦略におけるケータイラインナップなんかも説明してもらえて、とてもよくSAMSUNGがわかりました。日本への本格的な進出を果たすべく、虎視眈眈といったところです。
そのSAMSUNGブースにKanda News Networkの神田さんが!!
若干鼻の下が伸びている感じですが、これは共感している瞬間です。
これは放映が楽しみですね。
ドコモブースのLTE伝送実験も大がかりな仕掛けでとてもわかりやすく、LTEが果たす役割を説明していると思いました。
WILCOMEのD4もブースの中で人を集めていましたね。
ジーモードさんの新サービスも見てきちゃいました。これ、ほんと楽しそう!!
デモを見ただけなのですが、ワンセグとアレとアレを組み合わせると、こんなに楽しそうになるのか!と思いました。カナリきてます。絶対、ジーモードのブースは見るべき。
小さいけど、今日見たwebサービス系では抜群の企画でしたね。
あ、そうそう。
最近何かと話題の「芸者東京エンターテインメント」さんもかなりキレている企画を出していました!
その名も、デジタルフィギュア!!
これは一見の価値ありです。かなりキレてます。中年の男どもが群がる群がる。
コンパニオンには話しかけズラくても、フィギュアと聞けば目の色が変わるという人がたくさんきているはず。素晴らしいイベントマッチングセンスだと思いました。
芸者東京エンターテインメントさんは、マーケティングがうまい。
後はクアルコムさんが、HSPAのリリース8のデモを見せていたり、WILLCOMEさんのWILLCOME COREのデモがあったりと、NGNへの息吹を感じさせてくれています。
時期が時期というのもあり、もうすこしiphoneがらみがあってもいいなと思っていたのですが、iphone関連の紹介をしていたのは、ユビキタスエンターテインメントさんだけでした。
さすが!
しかも、iphone向けアプリの面白そうなこと面白そうなこと。
「これはまるで30年後の文房具だ」と、キューエンタテインメントの水口さんに言わしめる、
その名もゼプトパッド。
この会社は本当に目が離せません!!
そんなわけで、いろいろな次世代のケータイ、webサービスのタネをたくさん採取できました。
ちなみに大学の同期とばったり再会。NEC関連会社のプレゼン進行役としてお仕事中でした。
そんなこともあり、ちょっと思い出深いWIRELESS JAPAN2008でした。
こんにちわ。
こちらのブログで隔週水曜に寄稿しています。
「読むだけ無駄!シンノスケのIT指南」と銘打って書いています。
iphone3Gについて書いてみました。
参考までに。
ちなみにiphone3Gを購入したS氏に聞いたところ、ソフトバンクからアンケートが来ているとか。
不満な点はどこか、というのがもっぱらの趣旨。
iphone3Gについては、ソフトバンクの対応が早いですね。
それくらい命運を掛けているということでしょう。
iphone3G発売されましたね。
スマートフォン時代の本格化。ケータイビジネスが真の意味で次世代に入ります。
さて、表参道はお祭り騒ぎで、すでに12日の受け付けも始まっているとか。
http://mainichi.jp/life/electronics/graph/20080711iphone/
すごい状況ですね。なぜこれほどまでに熱狂するのか。社会学をやっていた人間としては研究対象になりますので、引き続きウォッチしていきたいと思います。
初期製品はバグが未発見で出荷されている可能性があり、何が起こるかわからないので、本当はオススメできないんですけどねぇ。
さて、機種のことについて。
動画で見るiphone3Gを見て感じたことを書いてみます。
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0807/10/news127.html
操作感については、ipod touchとほぼ同じですね。
処理速度などもあまりかわっていなそうです。
でも実質的に機能が増えているので、その上で操作感が変わらないというのは
すごく評価できるところではないでしょうか。
ipod touchでできていたことを踏まえて、
文字入力の部分でKANAキー入力ができるようになったのはすごいですね。
ipod touchを同僚に触らせてもらっていましたが、
タッチパネルでQWERTYでの入力は難しいところ。
日本向けにKANAキーを装備してくれたのは非常に評価が高いところです。
GoogleMAPについては、よくできていると思いますが、
イーモバイル発売のS11HTで利用できるGoogleMAPアプリケーションのほうが
インターフェイス、ならびに通信速度の部分で大幅に優っているようです。
あとの部分はまだわかりません。
見てもいないし、さわってもいませんし。
ただ、動画をみた印象としては、先代iphoneと変わらない感じがするってところでしょうか。
イーモバイルのS11HTを使用している身としては機能面ではあまり魅力を感じていません。
そういえば、iphone向けのアプリケーションがiTunes storeで発売になっていました。
ああいうサービスと連動してこそのiphone3Gです。
とはいえ、それって今までのケータイでもできたんじゃない?
と言われてしまえばそうなんですけどね。
じゃあiphone3Gってなんだ?というと、ただのappleのスマートフォンだよ。
としか言いようがない。うーむ。これ以上は買ってみないとだめかもしれませんね。
(↑会社の名義で買おうかなと。)
さて、販売店のほうはというと、私の知り合いの店長は
11日は朝の6時から出勤だ。と言っていました。
泊まりがけで備えた店長もいたそうです。
何かあったら困るので、それは確かに必要な措置ですね。
現場の人間が憂慮していることはもう一つ。
登録センターがパンクしないかどうか。
3年前くらいは、新規の登録件数が1日あたり1万件を超えると障害が良く起きていました。
最近は処理速度が向上してだいぶ件数をさばけるようになっているのでしょうけども、
やっぱり販売現場の人間は、お客様から直接怒られるので、たまったものではありません。
現場はがんばっているので、購入される方は、優しくしてあげてくださいね。